「地域政党 あしたのかわさき」を2017(平成29)年4月に立ち上げ、共同代表に就任しました。

“さか巻 のり巻 かっぱ巻”の3つの指切りげんまん!

  1. 理念 「市民の、市民による、市民のための政治」の市民目線政治の実現
  2. 目標 「昨日より今日、今日より明日(あした)」の市民生活の明るい未来志向
  3. 行動 「疑問検証提言実行」の科学的分析に基づく改革活動

ポイント1から3

実務でカイゼン実績のある市職員OBは、新財源の生み出し方法を知っています

ついに1兆円を超え、増え続けている借金、そして、その半分程度(58%)しかなく、伸びない収入、そんな状況が明確になっています。今後も続く、収入の2倍ぐらいの多額の借金を背負い、返済することになるのは、少子化時代のお子さん・お孫さん

早急に、川崎市財政を改善(カイゼン)し、新財源を生み出すことで借金返済や必要な新事業に対応する必要があります!

川崎市財政改善(カイゼン)の必要性を示すグラフ(その1)

債務残高歳入合計の推移】

現状分析:ついに1兆円を超え、増え続けている借金、そして、その半分程度(58%)しかなく、伸びない収入、そんな状況が明確になっています。(債務残高は、今後も増え続けるとしています。)

川崎市財政改善(カイゼン)の必要性を示すグラフ(その2)

【市債についての新規借入額返済額の推移】

現状分析:直近の8年間の返済額は、毎年、700億円(歳出額全体の約10%前後)以上に上り、その分、市民サービスに振り向ける財源が無くなっています。その結果、市民サービスに振り向ける財源が削減…

川崎市財政改善(カイゼン)の必要性を示すグラフ(その3)

【川崎市の少子高齢化の現状】

現状分析:10代までの人口は、20代と30代の人口と比較して40%減少。それに伴い、市の最大の財源、個人市民税も約500億円前後も減少が見込まれます…

地域政党 あしたのかわさきのホームページはこちら 地域政党あしたのかわさきは借金を増やさず、未来に希望を! 市民が主体的にまちづくりを楽しめるような真の自治を実現していくためにこの地域政党を川崎で大きく成長させ、幅広く活動してまいります。

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